2011年3月30日水曜日

MMORPG「LIENS Online」迫力のボス戦などを収録した

 エヌドアーズエンターテインメントがサービスを予定しているMMORPG「LIENS Online」にて,最新のプレイムービーが公開された。


「LIENS Online」ティザーサイト


 ムービーには,職業ごとの戦闘シーンや,バイクやスケボーなどの乗り物を使用しているシーンが収録されているほか,本作の特徴といえるソウルメイトシステムなども簡単に紹介されている。さらにパーティを組んでのボス戦の様子などもあるので,本作に期待している人はぜひ見ておこう。


 またこのほか,本作に登場する「エリートマップ」と「ペット」に関する情報も公開されている。こちらの詳細については以下を参照してほしい。

『LIENS Online』新コンテンツ!

現在韓国?アメリカでサービス中の『Asda Story』を、日本独自のサービスを盛り込んだ、「絆」が生まれる個性派MMORPG!

パートナーとの絆で、面白さは無限に広がる!
やりこみ要素も満載の『LIENS Online』の新たなコンテンツをご紹介!

■『LIENS Online』のコンセプトについて
「LIENS」とはフランス語で「絆」という意味です。
パートナーを思いやり、時には助け合い、そして自分も成長していくオンラインゲームです。たくさんの信頼を築き、仲間との「絆」によって楽しみ方は無限の可能性があるでしょう。

■「エリートマップ」の追加でさらに「絆」を深めよう!
「エリートマップ」はパーティ必須のマップで、通常モンスターはもちろん、ボスも超強敵です。
このマップの敵を倒すと、レアアイテムを入手できる可能性が高いので、仲間と協力して強敵に挑もう!


■個性派「ペット」がプレイを助ける!
ペットはモンスターを倒すと一定確率で落とす卵から入手が可能です。
卵を入手しただけではペットに出来ず、上手く孵化させればペットに出来るというシステムです。
卵から育てるので愛着が持てます。卵には各エリアのボスから入手できるレアなものもあります。
この他にも様々なコンテンツを追加予定です。


運命のソウルメイトを見つけられるのは『LIENS Online』だけ!

引用元:SEO対策 | 東大阪市

2011年3月24日木曜日

メッセンジャーと連動した独特のオンラインホラーFPS

 韓国のデベロッパGleam Digital Entertainmentは,開発中のオンラインホラーシューティング「Battle School」を発表した。4Gamerでは,本作のプレイシーンが収められたムービーを入手したので見てもらいたい。












 本作は,タイトル名から分かるように,学校を舞台とした独特のコンセプトのホラーFPSで,セガの「ザ?ハウス?オブ?ザ?デッド」シリーズのようにゾンビが次々と襲ってくる緊迫感のある作品だ。

 それ以外に大きなポイントとなるのが,インスタントメッセンジャーとの連動。本作のゲーム起動用ランチャーはインスタントメッセンジャーと統合されており,メッセンジャーを介して,パーティを組んだり,アイテムの売買が行えたり,相手プレイヤーのランキングを確認したりできる。メッセンジャーを使って,オンラインゲームとコミュニティを一つに繋いだシステムというわけだ。

 それでは簡単に本作の紹介をしておこう。



 21世紀末,世界は「シターデル」と「レベンスラウム」の二つの巨大企業に統合され,両者は,相手の会社を屈服させるために莫大な研究費を投じて生物化学武器を使用した戦争を始めた。この際に使われたウイルスの副作用によって,成長期の子供達だけが生き残り,ほかの人類は息絶えるかゾンビとなってしまう。そして生き残った子供達が銃を取りゾンビ達と戦っていくというのが「Battle School」の大まかなバックストーリーである。











 キャラクターの成長は,一般的なオンラインRPGのように敵を倒して経験値を得るものではなく,オブジェクトを破壊したりゾンビを倒したりしたときに出現する,Orbを獲得することで成長させる,というシステムになっている。敵の中には,人型ゾンビ以外にも,ムービーや設定資料に見られるように,明らかにモンスターと思われるものが登場するようだ。











 ゲームは(なぜか)ミッション制で進行し,プレイヤーは救出した学生達を仲間にして,(なぜか)別の学校を制圧し,戦場となる学校を増やしていく。また,ほかのプレイヤーが制圧した学校と連合を組むことも可能で,より多くの学校を制圧したり,学生の数が増えたりすることで恩恵が受けられる。ストーリー的には無理がある気がするが,学校がある種のギルドの役割を担っているようだ。



 プレイヤーは多彩なトラップを利用し,ゾンビとの戦いを有利に進めることもできる。ミッションをクリアして仲間の学生が一定以上になると,科学技術部や武器開発部といった五つの部署を開設できるシステムもあるとのことだ。








 本作を開発したGleam Digital Entertainmentは,モバイルアプリで育てたキャラクターを,PC版と連動してプレイできる「Lord of D」を開発しており,現在ゲームオンでサービス中の「レッドストーン」の初期バージョンをL&K Logic KOREAと共同開発したデベロッパとして知られている。

 なお,本作は2009年8月頃に韓国でクローズドβテストを実施予定となっている。




























引用元:SALE-RMT ゲーム通貨とWebMoney販売 買取 SALE-RMTは安心をあなたに

2011年3月11日金曜日

「R.O.H.A.N」アイテムが貰える「夏休みイベント」,GM











新生R.O.H.A.N
配信元YNK JAPAN配信日2009/07/01

<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>

『新生R.O.H.A.N』

今年の夏はロハンと一緒!『夏休みイベント』、

GMイベント『ロハン大陸 嵐の配達人!』開催のお知らせ









株式会社YNK JAPAN(ワイエヌケージャパン、代表取締役:チェ?ジョング)は、当社で運営するMMORPG「Renaissance of Human and Nature(R.O.H.A.N、ロ?ハ?ン、http://www.rohan.jp/)」において、今年の夏はロハンと一緒!『夏休みイベント』、GMイベント 『ロハン大陸 嵐の配達人!』の開催をお知らせ致します。



今年の夏はロハンと一緒!『夏休みイベント』開催!








? 夏休み大型イベントの到来だ! ?



ロハン大陸の今年の夏休みは一味違う!

何が違うかって?

スイカ農家のノアンさんいわく、今年のスイカの甘さらしい…



冗談はさておき、イベント盛りだくさんの夏休みをどう過ごすかはあなた次第!

釣り堀に行って釣りをしまくるのもよし!

虫取りに励むもよし!

ロハン大陸の各所を旅行するのもいいかもしれない!



充実した夏休みを過ごせば、素敵な永久コスチュームがGETできちゃいます!

コスチュームGET目指して、夏休みもロハン三昧だ!



【 開催期間 】

2009年7月1日(水) 定期メンテナンス後 ? 2009年8月26日(水) 定期メンテナンス前まで



▼詳しいイベント情報はこちら

http://www.rohan.jp/news/notice2_v.asp?seq=344













『GMイベント』 ロハン大陸 嵐の配達人!








? 嵐のように全速力で駆け抜けろ! ?



時間内に指定された地域のどこかにいるGMを見つけて、彼らの要求に答えてあげよう!



アイテムを集めて届けることができた人全員に、アイテムをプレゼント!

いち早く届けることができた方には、さらに特別な賞品がプレゼントされちゃいます!



配達するアイテムや配達先は、イベント集合場所で発表されるのでお楽しみに。



【 開催日程 】

?連合2サーバー : 7/3 (金)19:00?20:30

?シルバサーバー: 7/4 (土)19:00?20:30

?連合1サーバー : 7/10 (土)19:00?20:30



【 集合場所】

?デル?ラゴス地域 アインホルン王の間



▼詳しいイベント情報はこちら

http://www.rohan.jp/news/notice3_v.asp?idx=144





▽ロハン小説第六章?嵐の前夜 第12話、第13話更新!

http://www.rohan.jp/community/novel/novel_l.asp

▽第41回R.O.H.A.N知識検定!今回の景品は『AE強化保存ストーン』

http://www.rohan.jp/community/rohanquiz/quiz_list.asp

▽SS劇場?すみっこの狩り日和? 『第12話:すみっ子とペット合成』!

http://www.rohan.jp/community/ssBoard/board_l.asp

▽毎月更新!イベントカレンダー

http://www.rohan.jp/news/event_calendar.asp



今後もロハンではロハンを愛するユーザーの皆様との「絆」を大事にし、より快適なプレイ環境を目指して参ります。





□「新生R.O.H.A.N」公式サイト

http://www.rohan.jp

引用元:RMTの総合サイト【INFO-RMT】